大田文化の森運営協議会の活動をお知らせする情報誌「おおた文化の森」Vol.36夏号

第4期運営委員から    自己紹介
池田 昭宣(新)
池田 昭宣(新)◆人生の先輩に囲まれる、若輩で新参者の新委員です。 6年間の文化プレーヤーの経験を活かし明るく、楽しく、厳しく、務めあげたいと思っています。どうぞ、よろしくお願いします。
池田 敏夫(新)
池田 敏夫(新)◆小人閑居して不善を為す、とか。会社人間を卒業するトシになって我が身も危うい。幸い一人遊びは慣れっこですが、皆さんと一緒に楽しく学び、遊べればさらに良し。そのためのサポートが出来ればと思っています。
太田黒 恵(新)
太田黒 恵(新)◆2025年には東京の独居率は45.2%と言われています。その中に入るひとりとして今からの準備が必要と思い地域デビューしました。長寿社会を生き抜くためには新しいネットワークの構築が大切です。より良い文化芸術への貢献を目指します。
小川 洋夫(新)
小川 洋夫(新)◆文化プレーヤーとして長年登録していましたが、残念ながら特別の実績は発見できておりません。これからはプレーヤーの皆さんと一緒に学び、演じ、交流を深め、区民の方たちに何か貢献したいとの思いが充満しています。
奥田 和子(再)
奥田 和子(再)◆文化の森に行けば、みんなで何かやっているよ!一緒に語る友達も来ているよ!そんな、楽しくすごせる居心地の良い“場”であれば、文化はおのずと生まれるのでは?今期も「文化の森」のコンシェルジェ(案内係)として努めます。
熊倉 まえ子(新)
熊倉 まえ子(新)◆大田区に生まれ育ち、これからもここに暮らす私です。地元で地域活動をし、そのお陰で自宅から駅まで歩く間に挨拶する人の数が増えてきています。これからは、ここで挨拶する人の数が増える事を楽しみに頑張ります。
栗原 勝彦(新)
栗原 勝彦(新)◆文化プレーヤーとなって、6年ほどになります。「肩ひじ張らず、無理をせず、臆せず、怯まず、誠実に」をモットーに、そして「新たな出会いを楽しみに」・・・みなさま、どうぞ、よろしくお願い致します。
常名 さとみ(新)
常名 さとみ(新)◆地域の活性化に向け多くの方とつながりを持ち人と人のご縁をつなぐ架け橋を目指します。会社員のため活動できる時間が限られることもありますが、できる限り動いて参りますのでどうぞよろしくお願いいたします。
宗 正雄(再)
宗 正雄(再)◆3期から引き続きお世話になる事になりました。絶えず区民の皆さんの目線に立って考えるよう心がけ、文化活動の支援に微力ながらお手伝いし、楽しく、活動しやすい居心地の良い場を作っていきたいと思います。
中屋 錦江(再)
中屋 錦江(再)◆3期〜4期お世話になる事になりました。新委員もお迎えしまして、どれだけ引き継ぎが出来るか分かりませんが、エネルギーを感じながら今迄見えなかった事が、新しい形として新委員により発見出来ましたら大変嬉しいです。
沼本 光史(再)
沼本 光史(再)◆『“入りくる者には安穏を”“去りゆく者には幸福を”』。そうです、ドイツ中世の城塞都市・ローテンブルクの城門に刻まれている言葉です。3期にいや増し、これを「森」への不変の哲学として区民に奉仕する決意です。
濱田 智(新)
濱田 智(新)◆文化の森は大勢の区民の皆様の、ご参加とご協力により、運営されるものと思います。私は、運営委員の皆様と一丸となって、大田区の皆様の「持ち寄った文化」の発展に努力したいと思います。
古屋 伸樹(再)
古屋 伸樹(再)◆文化の森が、多くの区民の文化活動の場、文化と触れ合える場となるように、そして、文化の森で活動し育まれた区民(文化プレーヤー)が、区内の様々な場所で文化活動を展開し、推進できるように、頑張っていきます。
野口 宏(新)
野口 宏(新)◆最初の文化会議に出席した時の第一印象は文化の森運営に改革、進歩と活発なご意見を聞き、私に出来るかと大変重責を感じました。まずは、運営委員会と新井宿地域のパイプ役になればと思っています。
2008年度下期企画実施アルバム
〔注〕氏名の後の(再)は再任、(新)は新任。(掲載は五十音順)