リモート同棲って疲れる?依存しないでできる方法や長電話との違いを解説!

「リモート同棲」って知ってますか?

SNSで話題でオンラインでお互いの家をつないで相手の様子を見ながら通話でき一緒に生活しているかのような体験が味わえますが、いろんな問題もありそうです。

そこで今回は

  • リモート同棲って疲れる?
  • 相手に依存しないでできる方法は?
  • 長電話との違いは?
  • メリットとデメリット

についてまとめました。

それではいってみよー(*^▽^*)/

スポンサーリンク


リモート同棲って疲れる?

リモート同棲が疲れてしまうかどうかはお互いにリモート同棲を本当にやりたいかどうかにかかっているかと。

彼氏と一緒にいたいけど四六時中いたいわけではない人もいるかもしれません。

束縛されるのが好きじゃないとかそういう人には不向きですね。

お互いにずっと一緒にいたいという気持ちがないと続かいないと思いますよ。

さらに付き合い始めたばっかりだとまだお互いのことをよく知らないなんてこともありますね。

そのせいで気を遣ったりして余計に緊張してしまい疲れてしまうので、付き合い始めのころのリモート同棲はおすすめしません。

やるなら相手のことがわかってきて関係が落ち着いてからのほうがいいかも。

相手に依存しないでできる方法は?

これはお互いの束縛度によります。

付き合いだすと彼氏(彼女)のことを何でも把握してないと気が済まないという人は要注意!

一緒にいたい気持ちの度合い一方だけ強すぎてもダメです。

ある程度の距離感を保つことが大切ですよ!

スポンサーリンク


長電話との違いを解説!

Twitterを見ているとリモート同棲って要は長電話なんじゃないのか?という声が

具体的にリモート同棲と長電話の定義があるわけではないので個人的な意見になりますが、長電話はただの長時間通話、リモート同棲は「令和版長電話」で通話それプラスLINE、zoomやSkypeの無料通話アプリを使って通話もしくはカメラオンにしてお互いの生活を見せ合いながら通話することなんじゃないですかねー。

ツイートにもあるように実際に同棲するとお金が絡んでくるので「同棲」を使うのはなんだかちょと違う気もしますが…。

話を総合すると長電話≒リモート同棲といった感じでしょうか。

リモート同棲のメリット

リモート同棲のメリットは

  • 離れた場所でもネット環境で通じ合える
  • いつもお互いのことを感じられる
  • 寂しさが軽くなる
  • 忙しくてすれ違いになりやすくても実践できる
  • 遠距離恋愛でも近くに感じられる
  • 結婚前に相手の生活を見ることができて結婚の判断材料になる

の7点です。

特に遠距離恋愛の場合はおすすめ!

会える時間が少ししかない分リモート同棲したら寂しくないですよね!

さらに相手の生活が丸わかりなので結婚前のいい判断になるんじゃないかと思います。

スポンサーリンク


デメリット

リモート同棲のデメリットは

  • プライベートがなくなる
  • 1人の気楽な時間が減ってしまう
  • 束縛されすぎて疲れしまう
  • データ通信料が増える

び5点です

何よりも彼氏が超束縛するタイプだったらプライベートがなくなってしまって疲れます。

それずーっとネット環境でつないでいたら通信費がヤバいことになりそう💦(Wi-Fiだったら問題ないですが)

リモート同棲はお互いがやりたい気持ちがないと続かないので注意ですね。

リモート同棲とは

リモート同棲とはSkypeやLINEなどオンラインでお互いの家をつなぎ同棲生活を送るというものです。

2021年から流行りだしたものではなくてすでに2017年頃からありました。

2020年にメディアに取り上げられ話題になり、さらにコロナが流行ったことで普段なかなか会えないカップルの中でやる人が増えていきました。

リモート同棲のやり方も毎日何時間もつなぎっぱなしの人、または土日だけ、2~3時間だけやる、さらに通勤途中でもやる人などカップルによっていろいろです。

まとめ

今回はリモート同棲について紹介しました。

内容をまとめると

  • リモート同棲はお互いの同意がないと疲れてしまう
  • 一方だけリモート同棲したい気持ちが強いと束縛されていると思ってしまうパートナーもいる
  • 束縛してしまうタイプの人は向かないのである程度の距離感を保つことが大切
  • リモート同棲と長電話の違いは長電話はただの長時間の通話、リモート同棲はLINEなどオンラインで相手の生活を見ながら通話できる
  • メリットは離れたところに住んでいても繋がれる、寂しさが減る、すれ違い生活でも実践できる
  • デメリットはプライベートな時間が減る、データ通信料が多くかかる

といった記事でした。

リモート同棲、もし気になる方は試してみてください♪

最後までお読みいただきありがとうございました。

スポンサーリンク


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です